予定を変更して

お送りしようと思います。

ど~も、ARIAです。みなさん、いかがおすごしですか?

さてさて、今回は我が児童館に来館してくれた中学生が、あたしがブログをやっていることを聞いたら書いた詩を紹介したいと思います。

と、言うより

紹介してと、頼まれたのですけどねww

タイトルがわからないのですけどw そこがなんとも抜けてて可愛らしいかな?とw

無題

君に、「忘れて」って言われて

すごく、苦しかったです。

でも、あの言葉を言われて

良かったのかもしれない。

あのコトを言われなかったら

君のコトをもっとあきらめられなかったと思う。

だから、今は

良かったと思ってる

でも、

やっぱ、苦しいです。

個人的な感想としては、良い詩だと思います。

中2の等身大の感情が素直に出てると思います。

ま、みなさん、なんでもいいんで、コメントに感想よろしくww

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海のベッド

水鏡に映されたあたしの心

一人になるとつい考えてしまう

あなたの優しさ温もりを

冷たい心溶かすように・・・。

これからは少し、素直なあたしに

なっていけるのかな?いつも

あたしは意地をはるから

伝わらないことが多すぎるの

温かいその目であたしの

意地悪な気持ちを受け止めて

ありがとう。あなたの優しさが

あたしを素直にしてくれるの

まるで旅人の足元を照らす

優しい月明かりのように

あなたのそばにいると

ほんの少し不安があるの

だってあなたは悲しいぐらい

優しい目で青い空を見ているから。

澄んだ空にあたしがもし

飛んでいけたなら・・・。あの空高く

あなたのいない日々が

少しづつあたしを大人にするのなら

あたしは子供のままでいい

素直で無邪気な子供でいい

あなたの傍で見る夢は

悲しい夢なんかじゃないから

どうかいつまでも傍に

二人で歩いて行きたいの

ありがとう。ありがとう。

いつも素直に言えるように

あなたの傍にいれるように

あなたの温かい腕の中で

子供のように眠りたい。

Dear Jさん夫婦

Dさん夫婦

そして、全ての愛する人が傍にいる人に。

感謝の心をこめてありがとう。        from ARIA

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